2017年09月16日

トロフェオ・サンティアゴ・ベルナベウ+ボタンの趣味+・・

トロフェオ・サンティアゴ・ベルナベウ〜

レアル・マドリードによって主催される親善トーナメントです。

1979年から行われている伝統もある試合です。

レアルが主催だけあって、招かれるチームも有名チームで楽しめます。

毎年8月末または9月始めごろに開催されるのでした。

4チームで争われますが、一時期2チームだけの時期もあったのでした。






ボタンの趣味〜

ボタンも集めてみるといろいろあって面白いです。

素材も、形も、作られた年代もいろいろで、楽しくなりそうです。

子供たちにも動物や花などのボタンなら喜びそうです。

大人でもオシャレのアクセントのひとつとして、気分に合わせてボタンを変えてみるのも面白いかも。







カテナチオ〜

イタリア由来の守備重視の戦術であるカテナチオ。

その名前をもじって、守備的な戦術のチームに、ナチオをつけていうことがあります。

たとえば、「ハマナチオ」は横浜FCに対しての言葉でしたし、水戸ホーリーホックにも「水戸ナチオ」という言葉があるのでした。

由来を知ると面白いですね。




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2017年09月09日

アウディカップ+アンティークボタン+・・

アウディカップ〜

サッカーのクラブ対抗のカップ戦のひとつです。

ドイツのミュンヘンにあるアリアンツ・アレーナで開催され、2009年から始まりました。

自動車メーカー・アウディの創業100周年を記念して創設されたんだそうです。

ホストチームはアウディがスポンサーとなっているバイエルン・ミュンヘンです。







アンティークボタン〜

ボタンにもアンティークがあるそうです。

現在のボタンはプラスティック製のものが多いです。

一方で、アンティークボタンはガラス製のもの。

あるいはベークライト製のもの、セルロイド製のもの。

はたまた貝で作られたものなどもあります。

チョット変わったアレンジができそうですね。






カウンターアタック〜

カウンター主体の戦術は受け身の印象をうけます。

守りに徹して、カウンターで得点を狙うという戦術がそうです。

守備の状態からロングキックで一気に攻撃に転じる戦法で、少人数の攻撃で手薄になった相手陣営に攻め込むという発想です。

一方でショートカウンターは高い位置でボールを奪うので、若干印象は違いますね。




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2017年09月02日

エミレーツ・カップ+アンティークなスタンプ+・・

エミレーツ・カップ〜

アーセナルの本拠地エミレーツ・スタジアムで行われるサッカーの国際トーナメントです。

毎年夏に行われています。

2012年はロンドンオリンピックによる警備上の影響で開催が見送られたようです。

アーセナルは、ロンドンに本拠を置くプレミアリーグのプロサッカーチームです。







アンティークなスタンプ〜

スタンプにもアンティークがあるそうです。

スタンプといえば、お正月の年賀状用の干支スタンプや、学校の「たいへんよくできました」スタンプなどをイメージする人も多いと思います。

これらのスタンプは意外に古くから存在します。

そしてアンティークとして集めている人もいるんだそうです。

面白いですね。






サイドアタック〜

いきなり真ん中からボールを進めるのではなく、サイドから進めていく攻撃です。

その際、ウイングとかサイドハーフ、場合によってはサイドバックが活躍します。

サイドに展開することで、守備がサイドに流れ、その分中央にも隙が生まれ、そこからゴールを奪うという戦術です。




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2017年08月26日

ダノンネーションズカップ+フィルムのカメラ+・・

ダノンネーションズカップ〜

10歳から12歳までの小学生年代のを対象とした国際サッカー大会です。

FIFA公認のサッカー大会です。

各国の代表チームが一堂に会して、U-12年代の世界一チームを決める大会です。

フランスに拠点を置く食品メーカーである「ダノン」が冠スポンサーとなっています。







フィルムのカメラ〜

カメラといえばデジカメが当たり前になった今。

昔のフィルムのカメラは懐かしいです。

フィルムの入れ替えがけっこう大変だったりしたこともありました。

フィルムは光が入るとダメですからね。

何度も失敗した人も少なくないはずです。

デジカメでは経験できない作業ですね。







ムービングフットボール〜

文字通り流動的に選手がポジションチェンジを繰り返します。

トータルフットボールからの発展とされ、パスで展開していきます。

オフ・ザ・ボールの動きがすごく重要で、全体的に運動量が多い戦術です。

そのかわり特定のエースに頼らなくても得点できるスタイルです。




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2017年08月19日

ミルクカップ+アンティークのカメラ+・・

ミルクカップ〜

北アイルランドで毎年開催されているているそうです。

育成年代のサッカーの国際トーナメントです。

もともとは1983年に16歳以下の大会としてスタートしたそうです。

その後、14歳以下のジュニア、19歳以下のエリートなども開催されるようになりました。

ちなみに16歳以下はプレミアです。






アンティークのカメラ〜

アンティークのカメラも人気です。

カメラはどんどん高性能になってますが、一方で昔のカメラにも根強いファンがいます。

アンティークのカメラファンといえば、男性に多いですね。

でも女性でもカメラを趣味にする人は多いので、もしかしたら今後増えるかもしれませんね。







ティキ・タカ〜

ポジションチェンジを繰り返し、ショートパスをつないでチャンスを作っていくプレースタイルです。

FCバルセロナやスペイン代表をイメージする人が多いと思います。

肉体的な強さよりも、ボールを扱う技術に長けた選手に向いたプレースタイルといえるでしょう。




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ラベル:ミルクカップ
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2017年08月11日

コパ・チーバス+アンティークドレス+・・

コパ・チーバス〜

メキシコ・ハリスコ州・グアダラハラで行われるユース年代のサッカー大会です。

グアダラハラを本拠地とするチーバス・グアダラハラが始めました。

毎年1月に開催されるそうで、対象はU-17、U-18です。

2009年大会では、宇佐美貴史選手がU-17日本代表で出場して大会得点王に輝いたそうです。







アンティークドレス〜

ドレスにもアンティークがあります。

女性にとっては興味深いと思いますが、かなり贅沢な趣味かもしれません。

時代を感じさせるものもから、案外今にもあうものもあるようです。

今にあうとはいえ、アンティークドレスを手軽に着る気にはなりにくいでしょうね。

でも友人の結婚式など特別な日にならいけるかも。






ポゼッションフットボール〜

主にショートパスを多用してチーム内でボールをキープしながらゲームを進めるサッカースタイルです。

相手に取られる恐れが高いロングパスは極力抑えてボールを支配します。

そのためボールを持っていない人が的確に動くことが求められます。

パスの出し場所がなくなったらポゼッションじゃなくなりますからね。




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2017年08月05日

モンテギュー国際大会+古い人形+・・

モンテギュー国際大会〜

フランスのヴァンデ県モンテギュで行われるユース年代のサッカーの国際大会です。

レベルの高いチームが参加することでヨーロッパでは知られているそうです。

日本も近年から出場したそうで、2004年には優勝も経験しています。

U-16を対象としている大会なのでした。







古い人形〜

古い人形はオカルトの定番です。

そのためか、つい怖いイメージを持つこともあります。

でも、どうしてそこまで嫌われるのでしょうか。

それだけ身近で愛情が注がれる対象だからなのかもしれません。

気持ちが残りすぎるくらいのものなので、他人のものだと古いのは怖いのかな。







トータルフットボール〜

全員が攻撃にも守備にも関わっていくポジションが流動的なサッカーです。

状況に応じてポジションチェンジを繰り返していきます。

オランダ代表が1974年のワールドカップで見せ、快進撃を続けたサッカーです。

当時エースだったヨハン・クライフの存在が大きく、ある意味、伝説として語り継がれています。




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2017年07月29日

トゥーロン国際大会+アンティークドール+・・

トゥーロン国際大会〜

フランスで開催されるU-23世代のサッカーの国際大会です。

第1回大会は1967年と古く、クラブチーム6チームによって開催されたそうです。

第2回大会が1974年と少し飛びますが、このときは代表チームとクラブチームの混合で行われたそうです。

そして第3回大会から代表チームの大会になったようです。






アンティークドール〜

女性のアンティークファンが多い物に、アンティークドールがあります。

レトロでありながら非常にリアルな表情。

ただ古いものを嫌う人もいるので、好みがはっきりするのも人形です。

愛情の詰まった美しいアンティークドールは、好む人にとってはものすごく魅力的にうつるようです。







ユーティリティープレイヤー〜

大会や公式試合では登録選手数に限りがあります。

その中で必要なポジションの選手を考えていきます。

一人で複数のポジションができるユーティリティープレイヤーがいると、チームの組み立てには大助かりです。

その分、それぞれのポジションの層を厚くできますからね。

オランダのフリットなどが世代を超えて有名です。




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2017年07月22日

ホームレス・ワールドカップ+アンティークレース+・・

ホームレス・ワールドカップ〜

かなり異色のサッカーの国際大会です。

なぜならホームレスによるサッカー大会だからです。

選手の資格がこれまた独特です。

試合形式も普通のサッカーとは違います。

フィールドプレーヤー3人とゴールキーパー1人の4人チームです。

交代は自由なんだとか。

2003年から開催されているようです。







アンティークレース〜

レースやフリルのついた洋服は女の子に人気です。

テーブルクロスやコースターなどにもレースが使われます。

お洒落用のハンカチーフにもレースが入ってます。

そんなレースにもアンティークがあります。

価値を認められるだけあって、アンティークレースのほとんどが、非常に繊細なレースになってます。







ウイング〜

ウイングがサイドで縦に進めて、センタリングを上げて、センターフォワードが得点するというパターンがオーソドックスな3トップです。

ウイングは両サイドに位置するフォワードです。

縦への突破力を必要とされます。

過去には守備を期待されないポジションでしたが、今は守備にも攻撃にも関わることが期待されるポジションです。



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2017年07月15日

ネルー・カップ+アンティークアクセサリー+・・

ネルー・カップ〜

全インドサッカー連盟 (AIFF) が主催するサッカーの国際大会です。

ナショナルチームを招待して開催されます。

1982年に第一回大会が開催されました。

過去の優勝チームの国名を見ていくと、ソビエト連邦なども見ることができるのでした。

インドやハンガリーなども優勝しています。






アンティークアクセサリー〜

アンティークもののアクセサリーにも、ヴィンテージという呼び方もあります。

全体的に輸入品が人気です。

はやりヨーロッパ、とくにフランスのアクセサリーは人気が高いようです。

フランスは、シャネルやサンローランなどが誕生したくらいの土地ですからね。

ファッションには昔から強いようです。






スイーパー〜

攻撃してくる相手にまず寄せて、守備にあたるストッパーをカバーするのがスイーパーです。

ディフェンスの最後の砦として、キーパー前で仕事します。

時には、キーパーが飛び出したりするとキーパーのカバーをすることも。

とはいえ、下がってばかりいるとラインを高くできないので、攻撃時はストッパーと並んでポジションを取ることもあります。




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