2018年02月18日

かわら美術館+なら・シルクロード博覧会+・・

かわら美術館〜

愛知県高浜市青木町にある、瓦をテーマとした美術館です。

1995年に設立されました。

ちなみに高浜市は三州瓦の産地として有名なところです。

ここでは陶芸創作体験やコンサートなども行われるそうです。

「高浜市やきものの里かわら美術館」が正しい名称のようです。







なら・シルクロード博覧会〜

1988年、奈良市で開催された博覧会があります。

それは「なら・シルクロード博覧会」です。

総合プロデューサーとして井上靖があたりました。

井上靖といえば小説家として有名人ですが、博覧会のプロデューサーもしてたんですね。

ちなみに、閉幕後も奈良公園シルクロード交流館で、シルクロードの歴史や奈良との関係が展示紹介されてるみたいです。







ヒールキック〜

小さい動作で踵に当てて自分の工法にボールを出すキックです。

強くは蹴れないので、近場でのパスによく使われます。

あるいはドリブルの際のフェイントして使われることもあります。

稀にですがシュートに使われることも。

コントロールが難しいため、上手く決めると沸かせるキックとなるのでした。



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ラベル:かわら美術館
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2018年02月13日

瀬戸蔵ミュージアム+瀬戸大橋架橋記念博覧会+・・

瀬戸蔵ミュージアム〜

やきものの博物館です。

瀬戸蔵の2階と3階が瀬戸蔵ミュージアムです。

瀬戸の伝統産業であるやきものづくりをたっぷり知ることができます。

愛知県瀬戸市にあります。

ちなみに瀬戸焼は1000年以上の歴史があるそうで、展示も壮大です。

博物館法の博物館相当施設に指定されているそうです。







瀬戸大橋架橋記念博覧会〜

瀬戸大橋架橋記念博覧会は、1988年にその名のとおり、瀬戸大橋開通記念の地方博覧会です。

岡山側と香川側がそれぞれ開催していました。

香川県坂出市の四国会場の展望タワーの故障で、タワーの中に閉じ込めらる事故が発生しました。

無事レスキューされましたが、残念な記録が残ってしまいました。






トーキック〜

咄嗟の時に小さいコンパクトなモーションで蹴りだせるので便利です。

ボールに当てる場所はつま先です。

そのためコントロールが難しいという特徴もあります。

キック練習ではあまりトーキックを練習するということは少ないですが、試合ではときどき使われるキックです。



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2018年02月08日

ノリタケの森+世界・食の祭典+・・

ノリタケの森〜

名古屋市西区にあり、名古屋駅からも近いです。

陶磁器に関する複合施設として知られます。

株式会社ノリタケカンパニーリミテドが運営します。

創業100年の記念事業としてオープンしたそうです。

グッドデザイン賞2003や、近代化産業遺産群にも認定されるなど、知名度も高いのでした。






世界・食の祭典〜

「世界・食の祭典」は1988年に北海道札幌市で開かれた地方博覧会です。

キャッチフレーズは「食べることはいいことだ」でした。

ただ、この博覧会、興行的には失敗だったそうで、かなりの赤字になったんだとか。

地方博覧会の失敗例として挙げられるほどなんだそうです。






アウトフロントキック〜

名前が示す通り、足の甲の外側に当てるキックです。

インフロントキック同等の強いキックとなるので、ロングパスやシュートで主に使われます。

強いキックの選択肢としてもっておくと便利です。

回転が逆で蹴り足の外側にきれていく感じなので、通常は内側にまいてくるボールを見慣れていることから、意表をつけるかもしれないです。



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ラベル:ノリタケの森
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2018年02月01日

ザ・ロイヤルエクスプレス+天王寺博覧会+・・

ザ・ロイヤルエクスプレス〜

東京急行電鉄が運行する豪華列車です。

寝台列車ではなく、伊豆半島を走ります。

ロイヤルブルーの車体が特徴です。

一方で内装は木材の質感を重視したデザインなんだとか。

1泊2日のクルーズプランや、食事付き乗車プランなどがあります。

景色を楽しみながら美味しい食事も楽しみます。







天王寺博覧会〜

天王寺博覧会は、1987年に大阪府大阪市天王寺区の天王寺公園で開催された地方博覧会です。

中国の協力で、西安市南部から出土した唐時代の「金龍」も展示されました。

またソ連の協力で、生後約8ヶ月の赤ちゃんマンモス「ディーマ」の展示も行われました。

地方博覧会といえどもすごいですね。






インフロントキック〜

ロングフィードを蹴るときや、遠めのフリーキック、あるいはゴールキックのときも使われるキックです。

足首を曲げた状態で、足の甲の内側を使って蹴り上げます。

ミートポイントを調整することでカーブもかけられるので、コーナーキックで直接ゴールを狙う際にはカーブが使われます。



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2018年01月26日

トワイライトエクスプレス瑞風+87未来の東北博覧会+・・

トワイライトエクスプレス瑞風〜

西日本旅客鉄道が2017年6月から運行を開始したクルーズトレインです。

京阪神地区と山陰山陽エリア間で運行されているようです。

実は2015年をもって運行を終了した、臨時寝台特急「トワイライトエクスプレス」の名前を受け継ぎます。

「瑞風」とは「みずみずしい風」を示しています。







87未来の東北博覧会〜

1987年の7月から9月にかけて行われていました。

仙台市港地区(仙台港)で行われた地方博覧会。

この年ののNHK大河ドラマ「独眼竜政宗」による政宗ブームとあいまって大盛況でした。

マスコットはコケット君で、「こけし」と「ロケット」を組み合わせたキャラクターでした。






インステップキック〜

弾道の低い強烈なボールを蹴りだすのに使われるキックです。

足の甲にボールを当てる際に、つま先をのばし、足首を固定して蹴りだします。

ロングパスやシュートの際に使われる、力のこもったキックです。

利き足だけじゃなく、両足でこのキックが蹴れれば、プレーの幅が広がります。




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2018年01月21日

トランスイート四季島+87世界古城博覧会+・・

トランスイート四季島〜

JR東日本が2017年5月1日から運行を開始したクルーズトレインです。

周遊型臨時寝台列車ともいいます。

2017年度グッドデザイン・ベスト100を受賞しています。

日本の古い国名「敷島」も意識した名前なんだとか。

3泊4日コースや1泊2日コースなど様々なコースがあります。






87世界古城博覧会〜

世界古城博覧会は1987年、滋賀県彦根市で行なわれました。

「城まる君」と呼ばれるキャラクターがいました。

デザインは、彦根城とその別名金亀城にちなみ亀と天守閣を合体させた形です。

城まる君は像がつくられたので、どんなキャラクターかは見るのが早いかも。






アウトサイドキック〜

自分の体の向きに対して横に出すパスに使われます。

コンパクトな振りで素早く、しかも意表を突くような出し方もできるので、ショートパスではよく使われます。

強いキックにはしにくいので、長いパスには向かないです。

ときどきシュートに使われることもありますが、基本的にはショートパスのバリエーションの一つです。



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2018年01月15日

ななつ星in九州+国際伝統工芸博覧会・京都+・・

ななつ星in九州〜

JR九州が運行する周遊型臨時寝台列車です。

クルーズトレインとも呼ばれます。

九州各地を巡りながら自然・食・温泉・歴史等を楽しみます。

価格は1泊2日で1人15万円から40万円とかなり贅沢な内容となっています。

2014年には、ブルネル賞を受賞しており、2016年には、第1回日本サービス大賞内閣総理大臣賞を受賞しております。







国際伝統工芸博覧会・京都〜

国際伝統工芸博覧会・京都は、1984年に行なわれました。

地方博覧会ですが、パビリオンもいろいろありました。

例えば京都伝統工芸品などを展示した「工人のまち・京都館」。

国際ネオトラ館、外国館、日本館、サントリードーム・映像館などなど。

「近畿工人の町」「日本工人の町」などでは伝統工芸品を展示・即売もやってました。






インサイドキック〜

キック練習をするときに最初に練習したキックがインサイドという人は多いでしょう。

それくらい基本となるキックです。

遠くに飛ばすより、コントロールを重視したキックです。

足の内側の踝下の辺りから、親指の付け根あたりで蹴るキックです。

前の方ほど強く蹴れる傾向があります。



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2018年01月08日

田んぼアート+アンティークの椅子+・・

田んぼアート〜

田んぼアートとは、田んぼの稲でアートするというもので、大きな絵柄を田んぼをつかって描きます。

種類の違う稲を使うことでいろいろな色を使います。

その年の話題からだったり、いろんなテーマで描かれるのでした。

田んぼに描いた絵は少し高い展望台から眺めるのでした。







アンティークの椅子〜

椅子もアンティークだと雰囲気がものすごく違います。

椅子には座り心地も大事ですが、見た目も重視する人も多いです。

インテリアとしての存在感もたっぷりです。

たとえば、ロッキングチェア。

ゆれる椅子ですね。

日本でも一時非常に流行りましたが、見た目もくつろぎのための椅子としても十分ですね。







アタッキングサード〜

フィールドを3つにゾーン区分した時に、相手のゴールに最も近いゾーンです。

真ん中をミドルサード、そして、自陣側はディフェンディングサードです。

ロングシュートをのぞくと、ゴールするには、アタッキングサードでのプレーが不可欠です。

このゾーンでのプレーが多いと優勢なイメージが強まります。



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ラベル:田んぼアート
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2017年12月29日

プチ仮装で特典+テーブルのアンティーク+・・

プチ仮装で特典〜

ハロウィーンといえば仮装でおなじみのイベントです。

そんなハロウィーンに合わせて、プチ仮装をすると特典がある施設がけっこうあるみたい。

ハロウィーンも日本に浸透したあらわれですね。

たとえば、よみうりランドや、八景島シーパラダイス、ハウステンボスなどなど。







テーブルのアンティーク〜

アンティークが多い家具の一つにテーブルがあります。

テーブルもこだわるときりがないほどいいものがあります。

またいろいろなテーブルがあります。

食卓のテーブルだけでなく、ベッドサイドに置くためのサイドテーブルもテーブルです。

すこしづつアンティークを取り入れてみるのもおもしろいかも。







ダブルボランチ〜

守備的MFのボランチは通常一人であることが一般的ですが、ボランチを2人にするフォーメーションです。

ウイングバックが上がった時とか、守備のフォローに入りやすく守備が安定します。

一方で、攻撃の際にはどちらかのボランチが前線に上がり攻撃参加していきます。



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ラベル:プチ仮装 特典
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2017年12月21日

ステンドグラスの名所+アンティークのドレッサー+・・

ステンドグラスの名所〜

ステンドグラスがきれいなところといえば、国会議事堂は有名です。

量も質も素晴らしいです。

東京ではそのほか、文京区の鳩山会館も有名です。

関東大震災の翌年に建てられた洋館です。

鳩山一郎が建てたことからこのように呼ばれます。

他にも各地に素敵なステンドグラスがあるのでした。






アンティークのドレッサー〜

ドレッサーにもアンティークがあります。

おしゃれにこだわるなら、ドレッサーからという人も多いです。

アンティークで一味違うドレッサーを見つけるのも楽しいです。

お気に入りのドレッサーなら、ますますメイクや身だしなみの時間が楽しくなりそうです。

ドレッサーは女性にとって大事な場所ですね。






スイーパーシステム〜

ストッパーの背後を守るスイーパーを配するディフェンスシステムです。

4バックの場合は下がって固く守るに向いています。

ラインを上げるにはスイーパーがいないフラット型のほうが適しています。

3バックの場合は2人のストッパーとスイーパーという形になります。

この場合ディフェンス陣だけでサイドまでは守れないので、サイドはハーフに任せる形です。



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